引越業者 徒然なるままに 忍者ブログ

徒然なるままに

只今BASARAを絶賛愛し中です。
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またかー。

ふぉぉぉ!またしても足の筋ぐにぐに週間突入らしいです。なんでこんな時期に…orz
これ、去年もなったんだよー…治すって言っても湿布貼っとくしかないんですよね。うー…。
…よし。とりあえずFF13やってこよう。続きに軽くネタバレ語ってますので未プレイ様はご注意を。

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FF13

プレイする暇なくて置きっぱなしだったFF13に手をつけてしまいました…ああこれで更に更新から遠ざかってしまう…!いかんいかん!
でもあれはゲームではない、映画だ!人物も本物っぽい。
ムービー画面が常に喋ってる感覚で、エンカウントも敵がその場にいる体当たり式。
フィールド歩いてて遭遇!のFFはもうないんだな…。しかし用語が難しい。用語集を見なければ話についていけない…私の頭の容量が足りてないだけかな。
ATBはFF9を思い出しますね~。9やりたくなってきた!盗賊と姫に会いたい。
ますます更新滞ったらどうしましょうかね。いやいや佐幸で書きたい話があるんだ。まだイメージだけですが…、うん、頑張ります!

ではでは拍手お返事をば☆レス不要も何もかもスルーしております!(*´∀`*)

沢山の、ありがとうを。

皆さんどこまでお優しいのか…!(感涙)
ちょろっと書いただけなのにいっぱいいっぱい素敵な言葉をいただけて、本当に皆さん大好きです!うぅ抱きしめて下さい…泣いていいですかね。
そして大好きな方からまさかのお祝いを頂いて、あまりに素敵すぎるのでこれは私だけが見るのは勿体無い!と早速otherにてお披露目させていただきましたv
本当に素敵なので、是非是非ご覧になって下さい!

拍手のお返事も含めて、いろんな方に改めてお礼を言いに馳せ参じます!こちらこそ大好きですvv(*´∀`*)

友達からはFF13とカエルの座椅子を頂きました(笑)
プレイし始めてしまうと戻ってこれなくなりそうなので、片付くまではちょっと置いとこう。

WDというかまず自分にとっては

昨日は、いや今日か、凄いメンバーに囲まれて心臓の維持が大変でしたが、それ以上に本っ当ーに楽しかったです!
色々と打ちたいことあるんですが、今からお友達が遊んでくれるのでちょっと出てきます~。睡眠時間なぞ問題ではない!
実は今日誕生日なんですよ(*´∀`*)えっへへーvvWDとカブりまくってます。ではまた!^^

昨日の夜12時くらいから佐幸スキーな皆様に混じり、思う存分語って参りました!
皆さん本当に丁寧でお優しくて夢のような時間でした。深夜になるとえろすな色も混じり、実際にお話するのは初めてでもちっとも話が途切れません(笑)
チャット自体が数年ぶりだったので、途中でぷつんと一人通信切れてあわあわしたり、入る前からついていけるか不安でもあったので入り口で数分悩みました。
でも中にいる方々が大好きな方ばかりだったので、まあ何とかなる!と後先考えず飛び込んできました。
人間ってやって後悔するより、やらずに後悔する方が尾を引くそうですよ。結果、飛び込んで大正解だったわけですが(*´∀`*)
緊張もしたけど本当に楽しかったですv気付けば朝の4時ですもん(笑)皆さん、本当にありがとうございましたー!そして、もう一度、おめでとうございます!

怖…?

怖くない怖い話でもひとつ。

昨日なんですけど、走りに行くからと知人から電話貰ってその辺適当に走ってまして。
途中で山道に差しかかって、この前の雪が路肩に残ってるから上まで行くのは無理だなーと引き返したまでは良かったんです。
そこがね、地元でもちょっと有名な心霊スポットの山のお隣さんで、そこ入ってから私も教えてもらったんですけど、急に飛び出してきたらどうすんの!?って言っても大丈夫大丈夫~ととっても気楽な同乗者。
なんてお気楽な…まあ見える方じゃないので、結局すぐ降りることになったし平気かなーと私も楽観視してまして。
雪が残ってたんで道の途中で上りも下りも出来なくなっちゃいまして、Uターンの時に一瞬ハンドルがめっちゃ重くなったそうなんですよ。
雪が噛んでたといえばそれまでなんですけど、パンクもしてないし、感覚的に変といえば変で、おかしくないといえばおかしくない。
場所が場所だけにそーゆー方向には考えたくなかったんでさっさと山降りました。ミラーとか絶対見たくないですよねー…。
やっぱりね、ああいう所は夜行くもんじゃないです。家で大人しく佐幸構想練ってるべきでしたねー(-д-;)

そんなに怖くないけど、現場は怖かった話、でしたー!

最近全然サイト巡りが出来てないので色々補充したいですー。足りぬ!感想とか愛とか色々言いたい。
ぱちぱちありがとございますvv頑張ります!

ゆき

幸、違う、雪!一発変換でまず幸が出てくる。パソ君は持ち主をとてもよく分かっております。
朝から雨かと思えば雪ですよ。あれ、今確か3月…ですよね?
みぞれのようにぼたぼた降ってきました。寒いって。
あ、最近またしても言えてなかったんですが、いつもぱちぱちありがとうございます!
何も更新してなくても押して下さるとは…そろそろ拍手変えますね。まずは題材探しに出てきます。

今日一番びっくりしたのは、カピバラはタヌキやイタチに食われる立場だと聞いた瞬間。
嘘だろー!食物連鎖の同位置くらいかと思ってた!

夜中

どたばたしてる内に夜ですよ奥さん。どーします。もう一日経っちゃったのか…って感じです。
昨日の夜はめっちゃ慌ただしくて、夜中の12時にじーちゃんが急に胸が痛いと言いだしまして。
結構な歳なこともあって心配で救急車呼んで来てもらって、家の中に救急隊員のおにーさんが3人ほど入って来られたんですよ。
じーちゃんも意識はある上、びっくりなほど喋ってるし、タンカに乗せて運ぶ時に人出足んなかったので私は足担当してどっこいせー!と同乗者と一緒に無事に搬送。大事には至らず、一安心でした。
生年月日聞かれた時に月日は分かっても何年かまでは思い出せず、わたわたする私達の横で、じーちゃんがすらすら答えるという始末。なんてこった!
救急車って呼んで3分で到着するんですよ!凄いな!超優秀!近所のおばちゃんが夜中にも関わらず様子見に来てくれて、お騒がせしてすみませんーと世間話。
私の近所はあったかい人ばかりで、人間関係恵まれてるなぁと再実感しました。
じーちゃんも体だけは大事にして元気でいてもらえたら、それだけで充分だから。

睡眠愛

昨日は泥のように寝てました。
帰った直後から眠くてどーしようもなくて、夜9時には寝てました。小学生か。
で、10時間くらい寝たら起きる周期が悪かったのかまだ微妙に眠いという。
寝て3時間後から1時間半計算でしたっけ。道理であと30分足りないと…いや、さすがに寝すぎか。

りぼの最新刊も買ってきましたー。まず表紙!あの右腕コンビとんでもないな!フェロモン放出しすぎではないか。
Gのカラーは初お目見えなんですが、赤髪赤目なのか、それともこれはフィルタ仕様だからなのか分かりませんが、獄とは逆の鮮やかなカラーも合いますねv
この二人がⅠ世とツナの横にいつもいるんだよなぁ、一体誰が近付けるというのか。
Ⅰ世から貰った弓にちゃんとⅠって入ってるのがまた良いですな。
何より、獄はよーやくピンで表紙を飾れたんですよ…良かったね!良かったよー!ちゃんと「右腕」の話も入ってるし、瓜>獄の関係性に、ああ…と妙に納得したりしましたが、とにかく天野せんせ、ありがとうございました!
あと獄に関していえば…ちゃんと、ちゃんと勝たせてあげて下さい…!次こそは!そして隼人さんをもう一度だけでも(笑)

小話

―― 預け物 ――

刃を返すのは一瞬だ。
喉深く切り裂いた感覚を痺れる手に覚えて地に足をつける。
背後では人であったはずの塊が力無く崩れ落ちた。
今しがた自ら奪った命への敬意を払い、討ち取りし者の名を口に声を張り上げた。
耳を裂かんばかりの鬨の声が一つの戦が終結した事実を戦場の端まで知れ渡らせる。
刃先に灯った炎は未だ燻り続け、胸を焦がす昂揚が容易に冷めないことを象徴している。
痺れが止んだ手にこびりついて離れない赤を、同じ色の具足に擦り付けて指を口に当てた。
大きく吸い込んで、一息に吹く。
音とは似て非なる空気の揺れが戦場の喧騒に紛れてしまっても、伝わらないとは思っていない。

無事か。

自らの影へ飛ばした合図は、数呼吸もせぬ内に耳が覚えている音で送り返された。
確信に満ちた安堵を口元に浮かべ、再び槍を手に戦場へ舞い戻る。
駆ける背に影が降り立つ瞬間まで。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――

前回の猿田の幸村ver。
あんな騒がしい戦場でも、幸村の鳴らない指笛が聞こえる佐助、…だったらいいなという自己満足!
二つ合わせて一つってことで(*´∀`*)

小話

―― 借り物 ――

自ら巻き上げた土埃が霧のように晴れていく。
背後に積み上がった塊は既に十を越えた時点で数える気を無くした。
赤いはずの血が黒く見えるのはその大半が地面を塗り潰しているからに違いない。
遥か彼方で上がる鬨の声を耳の端で捉え、自軍の勝利を知って浅く息を吐き出した。
虚無であったはずの心に湧き上がる雨粒ほどの安堵も、すぐに意識の端へと追いやる。
行く手を遮る者全ての返り血を浴びながら駆けたこの身は随分と重くなった。
充分すぎるほど役目を果たした槍を横薙ぎに振るい、気休め程度に血を払って地面に突き立てた。
陣を出る間際に願掛けだと結ばれた鉢巻は今も解ける素振りすらない。
己の無事を結び目一つに込めて願う姿を思い出して、空を仰ぎ見た。
赤に染められた地と正反対の雲ひとつない青に。

呼んでいる。

鳥の囀りよりもか細く途切れがちな音。それでも確かに受け取った。
鉢巻ごと前髪を押し上げて、槍を引き抜く。
白煙を連れた鳶を瞼で覆えば、焔が現れる。
橙の髪に伝う血の一滴を指で拭い、鼻頭と両頬に擦りつけ、口に当てて強く吹いた。
何処にいても見つけられる、本来の赤の傍に降り立つまであと少し。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

幸村のようで実は猿田。
戦の間幸村を演じきった佐助と、指笛が下手くそな幸村。
離れた場所で戦う時は大声で名を呼べないので、自然と出来た二人の合図。でも幸村は指笛ができな(略)

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HN:
薫月水瀬
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自己紹介:
基本のんびり思考です。細かいことは気にしないO型人間です。。
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