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徒然なるままに

只今BASARAを絶賛愛し中です。
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よーやく…。

やっっと5000Hits用お話上げられました…!やったぜ…宣言しとけば逃げられないってまさにその通りでした。
今頃5000用!?遅!とか副音声が聞こえてきます。すみませんその通りです。

当初の予定は5000は天狐の予定だったんですが、書けば書く程天狐のキャラが掴めなくなってきて、あれ?天狐って敬語使ってたっけ。鉢金の上に狐面だっけ、そもそも天狐の立場って幸村からしたら佐助の友人なわけで、主従じゃなくて、だから幸村も敬語使う必要なくて…。
あれ?
あれ??天狐って…結局どういう感じだっけ!?と思考の迷路に陥って、とりあえずコレは一時横に置いて、また武田道場で修行してこようと思ってたら、焼き芋屋見かけてそれで佐幸とか想像しちゃって思わず話にしちゃって、タイミング良く出来たなぁ…と(長い)
今度武田道場行って天狐と戯れてきます。天狐の話はそれからにしようかな…うん。

そういう経緯で出来上がった5000用のお話は、前回と同じくフリー扱いですので、気にいった方いらっしゃればご自由にお持ち帰り下さいませ~。
一応期間は設けますが当分はそのままにしておきますんでv

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はっ!

ルッス姐さんによる治療→ヴァリアー援護→獄回復、ザクロと再戦→勝利

この流れが今の所理想的ですよね。
ヴァリアーが獲物の横取りより、自分の落とし前は自分でつけろ主義ならいいんですが。
ルッス姐さんの治療は確か髪やら髭やら伸びるんでしたよね!他所の感想で思い出した。
てことは…長髪獄が見られるのでしょうか!まさかな!
邪魔だから戦闘中は縛っておいて、後からツナのとこ戻ってびっくりされたらいいよ。
背中のダメージが負けフラグっていうより、あれはヴァリアー登場の方のフラグであってほしい。

そんなことを朝から考えつつ、携帯から打ってみました。
さ―てお仕事お仕事…。

アニりぼも凄いがアニ銀も凄かった件

久しぶりに銀魂サイトさん巡ってたら物凄いアニ銀があったと聞いて早速見てきました。
…公式すげぇ。超土銀な話(166話)でした。
さすが名コンビランキング1位な2人だけはある。
こういう話薄い本で見た気がするよ!え、公式でこれありなの?
手錠で両手繋がれて当然鍵もなくて(S王子により)しょうがなくそのまま2人で行動する土銀。
ちょっ!ちょっとまじですか!
普通に街中でもそのまま。少しは隠そうとする努力とかしないのか。なんというフリーダム。
喫茶店入る時は社交ダンス。オイオイ普通に手繋いでるんですが!そのまま席に着く2人。え、デート?
パフェ食べたい銀ちゃんとコーヒーにマヨ入れたいトシ。
2人して使おうとする手が一緒だからそこでももめる。そういう時は使う手を逆にするとかしないんか!
で。
S王子の企みにより猛烈にトイレに行きたくなる。……どんだけお約束展開ィィイ!?
まじでこれ原作薄い本じゃないの!?スタッフどんだけ分かってんですか!?
最初から最後までアホだ…vv耐える2人の格好も…なにその生まれたての小鹿体勢。
いかに2人で個室のトイレに入らずに済むか考えて、提案してるプランも話も全てがアホすぎて涙出てきた…!vv
でも彼らは真剣なんだ!目の前のヘヴンに向かって真剣に考えてるんだ!…アホだけども。
結局2人で一緒にありえない体勢で個室に入るしかなかったわけですが…ナイス健闘。

その後はバイクで追跡。
体勢やばいですよそれ本当にやばいですって端から見たら押し倒してるようにしか見えませ(略)
だって視点を変えたら銀ちゃんの足の間にトシの体があるわけだから実際押し倒してるんですけどね。
これなんて薄い本ですか。

天井から落下して、銀ちゃんの下になるトシに成り行きとはいえ愛を感じた。
そっからの連携プレイときたら、やっぱり名コンビ1位なだけあります。
思いつく限りの手錠を介しての攻撃と防御。
ご馳走様でした!たまには土銀も良いですねーvv

三連休!

昨夜、PCの後ろに布団敷いてたらいつのまにか転がって3時間寝てた水瀬です、今晩和。

Novelsに下のブログにある短文を引っ越ししました~。


今週のりぼで、獄…またしても。またしても誰かの勝利の土台になってしまうのか君は!
先週あんなに持ちあげて落っことすとは、天野せんせ…どんだけSなんですか!
瓜ちゃんがフォローしてくれるなんて。
ちゃんと主のこと好きなくせに素直じゃない瓜ちゃんがフォローしてくれた喜びも、ヴァリアーに持ってかれた…。もう!もう!
いや嬉しんだけどさ。ブルーベル来なけりゃ勝ててたのになぁ…(シュン)
2対1で負傷してる獄が不利なのはどうしようもなくても、このままヴァリアーに倒されたんじゃ獄があまりにもかわいそうで。
雪辱戦なのにこのまま引っ込んでたら獄の戦いとしては「負け」になってしまうので、初代から貰った負け無しの弓を持ってる以上は最後は獄に倒してほしい。
怪我はルッス姐に治してもらえばよいのでは。
それと、王子が獄に肩貸してたことにキュンときました。
あの王子は人に肩なんて貸さないタイプだと思うので、これはかつて戦った相手への賞賛もあるんだろうなぁ。
瓜ナッツ、そして主同士のタッグはあるんだろうか…。
先週「右腕」で取り上げた分、このまま獄が終わるとは思いたくないので、ここはせんせを信じます。

無題

――文字――

北には愛を掲げた武将がいると聞いた。
兜に信念を用いるとは目から鱗な話だな。
報告を終えて差し出された包みを待ち切れず広げる横で、忍が鉢金を外している。
戻ろうとするのを引き留めて、横に座らせた所だ。

「旦那なら団子の一文字だね」
「何を言う、団子なら二文字でござふぉう?」
「争点そこじゃないと思いますけどね。物食ったまま喋らないの」

帰るなりお前は母君に戻るのだな。そう思いながら久しぶりに口を擦る手に懐いた。



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
短文そのさん。やっぱり佐助はお母さん。。

交互

――温度――

物言わぬ体を引きずって歩いた。
散りそうになる意識は刺さったままの矢でかろうじて保たれる。
担ぎ慣れたこの重さが増すことを何より恐れ、肩にぶら下がる腕を握りしめる。

「死んだら、…絶対許さねえ…っ」



――無自覚――

旦那は団子があれば満足なんだよねー。
頭上から降ってきた声を探して見上げる。
いくら何でもそれはないぞ。
敬愛する主君に始め、真田隊や忍の名を連ねれば、意味が違うでしょと橙が降りてきた。
そうだな、それならば目の前の忍が満たしてくれるから問題あるまい。
…おい、どうして顔を見せようとせぬ?



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
短文そのにー。

ふたり

――飲――

黒に飲まれそうになると決まって背がぬくくなる。
一体どこから察知してくるのか見当もつかない。
野生の勘とか、団子を探り当てる鼻とかかねぇとぼやけば頭突きを食らう。
「こわいか」
「こわくないよ、何も」
熱いくらいの背中がいつだって引き留めてくれるから。



――言――

お前のように気負わず口に出せればどんなに良いか。
きっと重さは変わらない、ならば。
縁側にある背に声を消して口を動かすと「俺もだよ」と振り向いて笑う。
誰が今振り向けと言った、こちらにも心の準備というものがあるのだ。
体温の上がった顔ごと背を向けると、また笑われた。



――伸――

血だまりから抜け出そうと手を伸ばす。
つかんだ枝は細く、ことごとく折れてしまった。
なんとも頼りないことよと自分と重ねて自嘲した。
このまま同じ赤に転がっていれば先は見える。
今はならぬと動かぬ足に無理をさせれば、伸ばした手を引かれた。
掬われたのは体であったか魂であったか。

「お疲れさま」



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

思いつくままに短文打ってます。意外と楽しい。

実は足元に

お巡りさんに助けられました。



…なにを?




愛チャリの鍵を鞄から引っ張り出そうとゴソゴソしてたらそのまま落っことしたんですよ。
…暗っ!何も見えん!懐中電灯持ってないすかー!携帯の明かりしかないです!
今度からちっこい懐中電灯を忍ばせておくべきかと地面探ってたら、同じ自転車置き場で防犯上見回りしてるお巡りさんに「どうかしましたかー?」とピカッと照らされる。
それがし普通の一般市民です…!…と疑われたわけではなく(笑)
「鍵を落っことしちゃって見当たらないんですよ」と言えば、お巡りさんが2人して「そりゃ大変だ」と一緒になって探してくれました。やはり懐中電灯の明かりは違いますな。
「あった!」と満足気に渡してくれました。ありがとうおまわりさん!
あのまま見つからなかったら前輪だけ持ち上げて帰らなきゃいけないかと思ってた。
ついでにひったくり対策について語られました。
かごに荷物は乗せるなと。肩にも掛けるなと。荷物はハンドルにかけてしっかりガードせよとのことでした。心得申した!
今度パトカー見つけたら心の中でそっと感謝します。

寒すぎるぜ

長!分身の術を教えて下されぇぇぇ!
切実に。明日〆のお仕事が尋常じゃなく積み重なって…おりま…。喉の手前から「無理」が顔を見せておる…気が…。
残業はしたくないんだ。寒いからさっさと帰りたいんだ…。朝からフルで頑張らねばなぁー…。

ちょっと前まで打てども打てども気にいらなくて、書いては消しての作業してたんですが、ようやく形になるものが浮かんできた頃だというのに。
うん、とりあえず出来るとこまで頑張ってみようかな。

ぱちぱちありがとうございました☆
そろそろ冬verに変えた方がいーのかな?いやいやそれよりも5000用とか、何物とか、子育てとか、書きたいこといっぱいあるしなぁ。
5000用考えてる間に時間の流れに押し流されそうです。
子育て、はあれで完結しちゃった気も、しないでも、ないですが、更にちまちまな小話でブログ形式でやってみよーか。
色々考えてはいるんですが(寝る前とか)、いつのまにか気付けば朝が来てて、まさに光陰矢のごとしと(違)

ボンゴレファミリア、遭遇率が低いとは聞いてましたが、まさかこれほどまでとは…。侮っていた。
なんで本屋なのに本隠してるのさ!せめてちらりとでも見せて下さいお代官様。この通りでございます。。

あいしてる~ちゅーてーがーみー

何故今頃。今日一日脳内リピートしてました。ひまわりもいちょうもさくらも好きだけども、これが一番好きです~ゆーちゃんかっわいいなぁ。
今回長くなりそうなので、拍手のお返事は続きに閉じてます。覚えの方はそちらへどーぞ!




今週のりぼに、人気投票以来の爆発的な燃えを頂きました。
いつも通り、ごくつな!というだけでは表現しきれない。文章打ちなのに表現できないこの歯がゆさ。すみません、ハンカチ貸して下さい…。
ま、いっか、思いのままに打ちまくります。佐幸サイトなのにごくつなに燃えたぎっててすみません。

タイトル:「右腕」て。右腕て!目ぇでかいな!かわいいな!腰細いな!隣の頁の初登場の獄と比べて何たる色気。すっかりフェロモン出しまくりになってしまって…。
初期のヤンキー獄が懐かしいですなぁ。この頃からずっと見てきた分、成長したなとしみじみ思います。近所のオバチャンか。

「オレはチョイスでも失敗しちまってる!このままじゃ10代目の右腕として失格なんだよ!」

んー、ツタでぐるっぐるにされてただけですが。やっぱりあれは瓜ちゃんに噛み切ってもらうべきだったのでは。
天野せんせが獄の活躍を避けまくってた分、ここでようやく見せ場がくるということですね。
そしていつもその場にツナはいない、と。ごくつなっていつもそんな感じ。

「ダメだ…獄寺君!許可…できない!」

許可!ボス!!もう立派なボスじゃないですか!これ以上獄はどう惚れ直せばいいんですか!心拍数が現時点で非常に高いです。
いかせない。いかせたくない。怪我を押してまで無理して取り返しのつかないことになりでもしたら。
そう告げることへの躊躇いはありますが、言葉そのものに迷いはありませんよね。着々とボスの風格を築き上げております。
そして待ち続けた初代嵐の守護者お披露目ェェェ!!ヒバリさんの時から今か今かと指くわえて待っておりましたよ!

ボンゴレⅠ世(プリーモ)の幼なじみであり右腕、Ⅰ世とともに自警団を組織した男。
奴は仕事ではもっぱら扱い慣れた銃を使ったが、Ⅰ世からの直接の依頼にはⅠ世から譲り受けたこの武器を使い負け無しだった…その武器こそが、荒々しく吹き荒れる疾風と謳われた、Gの弓矢!

ギャアアア!!初代嵐の全てにおいてクリティカル9999ダメージ!!
もうダメだ…とてつもなく大満足です。初代嵐が出てくれただけで嬉しいのに…燃え尽きた。名前なんですか名前。
幼なじみで!右腕で!一緒に自警団作り上げてきて!武器も貰って!
獄に似てるなー…、やっぱり獄の家は嵐の守護者の家系ですよね…こんなにこんなに似てるとは。
そのペイント?タトューも炎をイメージしてるとしたら、獄の基本装備ダイナマイトも血筋なのかな。
いや待て、獄は銃使わないんですよね。そこは違うんだなぁ。
G文字といい、Gの弓矢といい、嵐はGがお好きなようです。

出ると言い張る獄に、右腕やボンゴレの誇りなんかの為に命をかけてほしくないと訴えるも、

「悪ィけど従えません!」

初反発!
10代目の言葉は絶対、99人が黒と言っても10代目が1人、白と言えば白が正しい。疑うことなどしない真っ直ぐな忠誠心の獄が、初めて逆らった。これも成長の一つですね。
けどそれは、昔の自分と同じ言葉でも、意味が違うからこそ否定しておかなくてはいけない所だったから。

「オレは今でも10代目の右腕になることが目標ですし、生きている証です」

これを未来編の初期に当てはめると、ツナが射殺されたと知った時、同時に獄は生きている意味を失ったということですよね。
バズーカで一人ずつ過去と入れ替えていく中で、獄を一番に入れ替えると決めたことは、射殺の事実を知った獄はきっと生きてはくれないと、ツナは知っていたから、に他なりません。
生きる目的を失った獄を死なせない為には誰よりも真っ先に未来の舞台から引っ込めなくてはならない。
ツナ自身は仮死状態ではありましたが、何も聞かせていない獄にもし死なれたら何の意味もない。はっ!これロミジュリだ…!
過去の自分にとっても右腕だから入れ替えただけ、なのかもしれませんが、獄自身が右腕として傍で支えることこそが生きる意味と言った今なら、ツナが獄の取るだろう行動を阻止するのは当然の流れではないでしょうか。

「もうオレの目指す右腕は昔とは違います。
オレの目指すボンゴレⅩ世の右腕は…ボスと共に笑い、その為に生き抜く男です!」
「獄寺君…」


大成長…!未来編が始まった頃に言いましたが、やはり未来編は獄の成長をキーポイントの一つに組み込んでいると思います。
山本に反発したり修行でやさぐれたりしてましたが、その中で一つずつ成長していってる獄がほんと大好きです。
ずっとりぼを応援してきて良かった。獄がツナと会えて良かった。お互い最初の友達だもん。
天野せんせ、獄の活躍をしっかり描いてくれて、本当にありがとうございます!!…勝つよね?


出し切りました。満足です(*´∀`*)
さてさて、やっと拍手お返事です~。
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HN:
薫月水瀬
性別:
女性
自己紹介:
基本のんびり思考です。細かいことは気にしないO型人間です。。
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